黒歴史を死ぬほど抱えた女が必死に生きている

私は長いこと精神病と闘っている。
かれこれ病名がついてから10年以上経った。
年齢と共に病状はよくなってきた。
それゆえ、過去の明らかに病的な言動をしてきた自分を思い出すと恥ずかしくて悔しくてどうしようもなくなる。私にはあまりにも黒歴史が多すぎる。
始まりはリストカットだった。
真面目すぎた私は、中学生の頃に勉強で思い悩んで初めてカミソリを手にした。
それからリストカットは常習化し、イライラすることがあるたびに自分を戒めるために腕を切りつけた。
精神科に行くようになると、処方された薬を飲まずに貯めて乱用したりした。一度に30錠飲んだこともあり、3日ほど眠りこけた。
現実から逃れたかった私は毎日のように溜め込んだ薬を飲んでは朦朧とする意識の中にいた。
だから今、10代の時のことを思い出そうとしても思い出せない。もやがかかったようにぼんやりした記憶だけがうっすらと浮かぶ。
命に関わるような危険な行為や、自らの体を傷つけたり売ったりもした。
そんな私はすっかり年齢だけは大人になり、自分で言うのもなんだが割としっかり生きている。
地に足がつくとはこういうことかと思う。
どんなにひどい人生でも、生きてればどうにかなるよ。とかそんな言葉は大嫌いだったが、私が言えばそれなりに重みがあるんじゃないか。そう信じてこのブログを書いた。

やめようと思っても、なかなかやめられないメールです。

以前に告白して断られた人に時々メールを出しています。メールはいつでも出していいと言われたからです。返信はすぐに来ることが多いですが、とてもあっさりしていて短いです。優しい人だし、私は以前に家を建てたお客さんだから、気を使って冷たくできないのか、わかりませんが、メールの返信のあっさりした感じから、これは全く脈がないなと判断した方が良さそうです。それでいっその事メールを出すのをやめようと思うのですが、つい恋しくなってしまって出してしまいます。例えすごく短いメールでも来ればうれしいです。好きなうちは無理みたいです。早く気持ちが冷めればいいんだけど、なかなか冷めてくれません。自分の気持ちなのにコントロールできません。でも今まであまり経験がないんですが、優しい人はわかりにくいですね。はっきり言って傷つけたくないのか、何だかまだ脈がありそうに感じてしまって、ついメールを出してしまいます。私は昔は勘違いするタイプじゃなかったので、よけいにそう思います。でも自分が年を取ったのに自分で追いつけてないから、もうあまり男性から相手にされない年齢なのに、いつまでも若い時の気分でいるから勘違いをしてしまったのかもしれません。

ソフトやデータベースなどについて受講

ソフトの行為について練習しました。中部衣類は法則ソフトと適用ソフトの合間的ソフトであり、他のソフトで共通に利用できる基本的な働きをもっています。代表的なものに、DB防止スタイル(DBMS)やLAN厳禁のための報道防止スタイルなどがあります。適用ソフトは具体的な職責に利用されるソフトだ。共通適用ソフトは、多様な職責に共通して利用できるように作成されたソフトだ。パーソナルコンピュータでは、ワードプロセッサや表スキームソフト、講話ソフトなど既製の共通適用ソフトが充実してあり、個人が手軽にコンピュータを活用できます。また、Webウェブサイトアクセスのためのブラウザや電子メールを送受信するためのメーラは、WEBを活用するためには必須のソフトだ。個別適用ソフトは、組合の転売防止や支給スキームなど特定の選択ショップの結果個別に作成されたソフトだ。知っていることもあったので、懐かしかっただ。